【池袋】むっちり白ギャルのバキュームフェラで限界突破…正常位でDK&NNデリヘル嬢

愛嬌のある可愛い顔立ちと、抱き心地抜群の柔らかボディが魅力的な嬢だった。
彼女は俺の上に覆い被さるように近づき、
柔らかい唇を重ねてきた。
「ん…♡ 舌、もっと出して…」
熱い舌が口内を這い回り、濃厚に絡みつくDK。
唾液が混じり合い、ぬちゃぬちゃと音を立てながら互いの舌を吸い合う。
息が上がるほど長く続き、彼女の甘い唾液が俺の舌に絡みつく感覚がたまらない。
キスを続けながら、彼女は指で俺のCKBを優しく摘み、爪でカリカリと転がし始めた。
「あっ…乳首、硬くなってる…♡ここ、感じる? もっと強く摘んでほしい?」
CKBを摘みながら舌を深く絡め、唾液をたっぷり交換する濃密なキスに、
体が熱く火照り、TNKが痛いほど硬くなった。
彼女は満足げに微笑むと、体を反転させて俺の顔に跨がってきた。
「私のここ…舐めてほしいな…♡クリ、優しく吸って…あんっ…そう、そこ…」
クンニを始めると、彼女の感度抜群のクリがビクビクと震え、
汁がすぐに溢れ出して俺の顔を濡らした。
「はあんっ…! 舌、気持ちいい…もっと強く吸って…あっ、あっ…イっちゃう…♡」
彼女の腰が激しくくねり、
MNKから透明な潮が勢いよく噴き出してシーツをびしょ濡れにした。
息を荒げて崩れ落ちた彼女は、すぐに俺の股間に顔を近づけた。
「今度は私の番…♡」
奥までずぶずぶと飲み込み、真空のような吸引力で激しくフェラを始める。
舌を裏筋に絡めながら、ジュルジュルと音を立てて吸い上げる。
「んぐっ…! んっ、んっ…どう? 奥で締め付けられてるの、気持ちいい…?」
限界が近づいたところで、彼女は潤んだ目で俺を見つめ、脚を大きく開いて甘く囁いた。
「生でいいよ♡」
正常位で熱いMNKに亀頭を押し当て、一気にNN。
肉厚で熱くぬめぬめのMNKが、TNK全体をきつく包み込み、
吸い付くように締め付けてきた。
「はあっ…! ♡すごく太い…もっと激しく突いて…!」
腰を打ちつけ、尻肉を掴んで深く抉るようにピストンを加速させると、
彼女の感度抜群のMNKが激しく収縮し、潮が飛び散る音が響いた。
「んあっ…! めっちゃ気持ちいい…♡」
彼女は両腕で俺の背中をぎゅっと抱き締め、顔を近づけてDKを求めてきた。
「んっ…キスしながら…もっと奥まで…♡一緒にイこう…いっぱい出して…」
舌を深く絡め合う濃厚なキスの中、MNKが脈打つように締め付け、俺は限界を迎えた。
ドクドクと大量に彼女の奥に吐き出し、互いの体がビクビクと震えた。
一緒にシャワーを浴び、着替えてアフター雑談。
むっちり白ギャルのバキュームフェラの吸引力と、キツマンの締め付けは忘れられない。
DKしながら正常位でNNする濃厚な流れはリピートしたくなるレベル。
