【HR2発】池袋の爆乳美女とイチャラブ濃厚プレイ→2回戦で超SKRした神体験

透き通るような白い肌と可愛らしい顔立ち、そして胸元で強調されるGカップOPIとタイトな服に収まりきらない巨尻を見て、早くもTNKが反応してしまった。
シャワーを済ませて戻ると、うつ伏せで丁寧なマッサージが始まる。
しかし徐々に彼女の柔らかい爆乳が背中に押しつけられ、全身を唇で優しくなぞるような動きに変わっていった。
鏡越しに目が合うと、彼女はいたずらっぽく微笑んだ。
「感じてるんだ…♡」
添い寝の体勢になると、自然と唇が重なり濃厚なDKが始まった。
舌を絡め合いながら、彼女がCKBを刺激してくる。
仰向けになると、彼女の積極性はさらに増した。
キスをしながらのねっとりしたTKKから、爆乳を活かしたPZRへ。
Gカップに埋もれながら快感に溺れていると、彼女が上目遣いで微笑んだ。
「我慢できないの?♡」
そのまま跨がり、熱く濡れたMNKへ自ら挿入。
騎乗位で爆乳を激しく揺らしながら腰を振り、
「んっ♡ 奥まで当たってる…気持ちいい♡もっと突いて…もっと♡」
1回目は彼女の濃厚な動きに耐えきれず、NNで果ててしまった。
少し休憩を挟んだ後、彼女は笑顔で俺に抱きつきながら言った。
「もう一回できるよ♡」
バックで繋がると、プリプリの巨尻がブルンブルン激しく揺れる光景に再び興奮が爆発した。
尻肉を両手で鷲掴みにしながら激しく打ち付け、亀頭が奥を突くたびに柔らかい巨尻が大きく波打つ。
体位を正常位に変更。
脚を大きく広げさせ、深く腰を落として激しく突き上げた。
彼女はこちらの首に両手を回してしがみつきながら、
「んあっ♡ 奥まで当たってる…気持ちいい♡もっと、、あんっ♡」
甘い喘ぎを漏らし続ける。
最後は正常位のまま脚を絡められ、
「もっといっぱい出して…いいよ♡」
切ない声で懇願され、2回目もNN。
終わった後も彼女は俺を抱きしめたまま、幸せそうに微笑んだ。
「また来てね♡ 」
Gカップ爆乳と巨尻の美少女に恋人のように甘く濃厚に求められ、HR2発で完全に魂を抜かれた神体験だった。
