【関内】「ここまでいけるの!?」ってなるレベルの限界突破体験

体はふっくらと肉付きが良く、触れた瞬間にその柔らかさとボリュームに驚いた。特にOPIの大きさが目立つ方で、施術が始まってすぐにその感触を存分に味わうことになった。
うつ伏せでオイルマッサージが始まると、すぐに彼女が密着してくる。柔らかい爆乳を背中にぐっと押しつけるように擦りながら、耳元で甘く囁いた。
「どう? 気持ちいいですか…? もっと強くした方がいい?」
その積極的な密着プレイに興奮が止まらない。紙Pを脱がされた時点で、すでに「これは通常の範囲を超えるな…」と確信した。
仰向けに体位を変えると、彼女の動きがさらに大胆になった。巨大なOPIをこちらの胸や太ももに這わせながら、下の方へ手が伸びてくる。
「ここ…すごく硬くなってますね♡」
敏感な部分を指先でゆっくりと擦られ、的確に刺激される。反応が良かったのか、彼女は嬉しそうに微笑みながらさらに深く攻めてきた。
「感じてる顔、かわいいですよ…? もっと声、出していいんですよ?」
そのままDKしながら、彼女のMNKに指を滑り込ませる。熱い内壁を掻き回され、Gスポットを的確に刺激された彼女は、急に腰が浮いて全身をビクビクと痙攣させた。
びしょびしょに溢れる愛液が止まらない。
彼女が体をずらして、硬くなったTNKを優しく握ってきた。
「大きい…♡」
ぬるぬるの舌で丁寧に舐め回され、喉奥まで咥え込まれる濃厚F。
すぐに限界がやってきた。
自然な流れで彼女の熱く濡れたMNKにゆっくりとNNした瞬間、彼女が甘い声を上げた。
「あっ…! あんっ…♡」
締め付ける感覚が強烈で、動くたびに肉壁が絡みついてくる。腰を振り始めると、彼女も必死に腰を合わせてきた。
「もっと…激しくしていいですよ…? 気持ちいい…♡」
限界突破の濃厚ピストン。初回とは思えない生々しい結合感に頭が真っ白になった。「ここまでいけるとは…!」と心の中で何度も思った。
最後は彼女の最奥に深く突き刺したまま、熱い精液を大量NN。
施術後、彼女は優しく抱きついてきて耳元で囁いた。
「次はもっとゆっくりしたいな…♡ また来てくれますか?」
正直、初回でここまで濃厚で限界突破できるとは全く思っていなかった。完全に当たり枠を引き当てた気分だ。
