【武蔵小杉】数年通い続けてる神セラピがヤバい…エロい喘ぎ声で「中に出して♡」連呼してくる中毒性MAXの美女

形の良いGカップがたっぷりと揺れ、細く締まった腰から柔らかく広がるヒップラインが完璧すぎる。「こんなスタイルの女性が本当にいるんだ…」と毎回思うほど。
しかも感度が異常。少し触れただけで体を震わせ、すぐに愛液が溢れてくる。
部屋に入って軽く抱き合っただけで、彼女の息が熱を帯びてきた。
施術台に横になると、彼女が密着しながら胸を俺の体に押しつけてきて、首筋にキスを繰り返しながら手が下半身へ滑り落ちてくる。
「ここ、いつもすぐにこんなに硬くなっちゃうんだね…♡」
オイルをたっぷり塗られ、太ももの内側から鼠径部を優しく揉みほぐされる。指先が徐々に敏感な部分を刺激し始め、こちらが反応すると彼女は甘く微笑んだ。
「感じてる顔、かわいい…もっと声聞かせて?♡」
焦らされながら我慢していると、彼女は自ら体を寄せて横向きの体位になり、脚を絡めてきた。そのまま腰にまたがり、熱く濡れた秘部でこちらのTNKを包み込むように素股を始める。
「あんっ…♡ すごく熱い…擦れて気持ちいい…♡」
その甘い喘ぎ声に耐えきれず、こちらが腰を押し返すと、彼女は自らパンツを横にずらして、熱く濡れた中へゆっくりと生で迎え入れてきた。
「あぁ…♡ 入ってきた…奥まで届いてる…♡」
甘く溶けるような喘ぎ声が耳に直接響き、騎乗位から徐々に正常位へ移行。彼女は脚をこちらの腰に巻きつけて深く求め始めた。
「もっと…深く突いて…♡ 気持ちいいよ…」
そのまま激しく腰を打ちつけていると、彼女は俺の背中に爪を立てながら切ない声で懇願してきた。
「もう…限界…中に出して♡いっぱい出して…中に欲しいの…♡」
そのエロい喘ぎと言葉に完全に負けて、彼女の最奥に熱いものを全部注ぎ込んだ。
終わった後、彼女は幸せそうな笑顔でこちらに何度もキスをしながら囁いた。
「またすぐに会いたい…♡ 次もいっぱい愛してね」
完全に沼にはまってしまった。
