【再訪時の追記を追加】何回もイキまくる!ドエロ熟女のタイマッサージ店。最後はNN。
*再訪時の追記を本記事の下に掲載します。
本来なら気にも止めない場所だったが、とある情報により調べてみることに。
場所はローカルな場所で私も初めて行く場所。
事前の調べによると、いくつか注意点があるようなのでまとめます。
①数人体制で営業しているが、1人で営業している時は過激なサービスを受けれる可能性が高い。
②予約の電話で指名をした時に、ポイントカードを持っていくこと。
③初見は最後までは出来ないこともある。
④過激サービスをしている人はその1人だけしかいない。
これらを含めて私が体験できたあくまでもラッキーな事として理解して頂きたいと思います。
平日でも人気なのか予約が入っており、電話の段階で2時間待つことに。どうしても体験したい私は時間を潰して待つことに。
時間になり店へ。迎えてくれたのはタイの衣装の小柄な熟女。歳は50ぐらいかも?正直美人とも言えないというか、整形した顔が少しマイケルジャクソンみたいで怖いかも。熟女耐性、整形顔に耐性の無い人にはオススメ出来ません。
私はあまり気にならなかったので、そのまま彼女にソファーに案内されコースを決めることに。90分のオススメコースでご案内。
部屋に案内されシャワーの準備。と、ここまでは特に何のアクションも無し。
だが、シャワーを浴びた後の身体を拭いている時に、彼女がアシストで拭いてくれたのだが、その時にニヤリと笑みを浮かべると私の愚息をパックンチョ。呆気に取られる私を無視して愚息を口に含みながら凄まじい勢いで舌を動かす。思わず情けない声を漏らしてしまった私だが、メチャクチャ気持ちが良い!あっという間に硬直!そして、それだけでは止まらずセルフで喉奥までイラマる熟女!私の両手を取りつつ自分の頭に持って行く。
理性が飛びそうになるが何とか抑え、乱暴な扱いをせずにしばらくその感触を楽しんで部屋へ。
「お楽しみは部屋でね🎵」
そういい部屋に戻るが、ギンギンの私はうつ伏せが辛い。そう思っていると、
「アオムケで大丈夫です」
とのこと。
そこからはマッサージをすっ飛ばして私を全身リップ。耳やらビーチクやらをベロンベロンに舐めまわされ、時々濃厚なDK。
いつの間にか上着をパージする彼女。どう見てもギニューなのだが、興奮した私は止まらず吸い付く。身体を震わせて感じだし、トロンとした妖艶な顔になる彼女。
気付けば下も全てパージしてスポンポン。再び私の愚息を口に含みいやらしい音をたてながら、時にはセルフイラマりをしたりと味わいまくっていました。
流れでそのまま69の体制に下の毛は綺麗に処理してあり、オイニーも無し。互いを舐めあう展開となる。しばらくすると彼女が、
「アアッ!イっていい!?アッ!!イグゥ!」
と布団をバンバン叩きながら果てる。
そこから我慢の出来なくなった彼女は私の愚息に生で股がる。かなり濡れているが、狭い締まりが強い。そのまま獣のように腰を打ち付ける彼女。
しばらくするとまた、「アッ!!イっていい!?イッチャウ!アハァ!」
と再び絶頂に。どうやらイキやすいようだ。
その後も体制を変えて動く度にイキまくる彼女。私もテクニシャンになったようでとても興奮しました。
最後はS常位で上の口も下の口もお互いにドロドロにしながらフィニッシュ!大興奮でした。
その後時間が少しあったので少しマッサージを受け、シャワー。
「またキテね。次も予約お願いします。次はもっと長く楽しもうね🎵」
帰り際にも彼女はハグと愚息をサワサワ。そして濃厚なDK。見送りのその表情がもう完全に発情しているメスの顔でした。
店の場所と彼女の名前は有料部分に掲載します。
最後にもう一度言いますが、決して番人向けではありません。熟女耐性の無い人にはオススメしないことをもう一度言わせて頂きたい。
※ここから先が再訪時の追記です!
あのイキまくるドエロいメスのようなサービスが忘れられずに、再訪しました。
事前に電話で予約をし、1人営業でいることも確認済み。今回は前回よりも長い時間でやりまくりたいと思っていました。
到着すると指名の女性がお出迎え。
リピートしてくれたことを喜んでくれて入店からもうボディタッチと愚息サワサワ。早くも私の愚息は目覚めました。
料金を払い、部屋に案内。からのシャワー。
シャワー後の体をふくアシストからもう愚息をパックリレロレロ。ビンビンになった愚息でセルフイラマ。
のっけからアクセル前回です。
部屋にビンビンのまま戻ると、
「今日は1人なの。2人でいっぱい楽しみましょう🎵」
というと店の入り口の鍵を閉めてお客さんを入れないようにしてしまう。ヤル気満々な彼女。
もうそっからはマッサージ0。ただただ時間内ずっとまぐわいまくる時間でした。
途中まで数えましたが、もう何回イカせたかわからないぐらいイカせました。
自分が凄いテクニシャンになったかのような優越感に浸れ、自分がイクよりもただただイカせまくる事が楽しくて、ずっと入れっぱなし。
最後はNNで終了。
やり足りなくてもっと出したかったが残念ながら時間。
シャワーを浴びて帰ろうとした時に彼女からちょっと声掛けがありました。そちらは有料部分に記載します。
