✨14部突破✨【HPB店】HPB掲載の健全脱毛サロン、美女セラピストのオムケアに我慢できず誤爆

今回は、HPB掲載の「健全脱毛サロン」の潜入記録です。
※メンエスでも、個人店でも、裏メニュー系の店でもありません。
※ただし、オムケアメニューの中身が気になる方だけ読んでください。
どうも。「とあるサラリーマンの『紙パンツ』限界調査室」です。
今回は、HPBを何気なく漁っていた時に偶然見つけた、とある脱毛サロンへ潜入調査してきました。
激務続きで、心も身体もすっかり社畜仕様。
「明日あたり、どこかで癒されたい」
そう思いながらHPBの海を漂っていると、私好みのルックスをした美人セラピストを発見。
表向きは、どこにでもありそうな普通の脱毛サロン。
SNSで過激に煽っているわけでもなく、個人ブログでひっそり集客している隠れ家でもありません。
しかし、メニューを見ていると、そこにはオムケアの文字。
「……これは、もしかして?」
調査員としての勘が、危険信号と好奇心の両方を鳴らします。
予約時に選んだのは、もちろんオムケアメニュー。
ここで普通の脱毛を選ぶほど、私はまだ人生に余裕がありません。
そして迎えた当日。
若干の緊張と、言葉にできない期待を抱えながら店の扉を開けると――
「こんにちは〜♡ 今日はよろしくお願いします♡」
そこにいたのは、HPBの写真通りのクールビューティー系美女。
加工疑惑は、この時点で粉砕。
写真よりも実物の方が落ち着いた色気があり、退勤後のサラリーマンには少々刺激が強すぎる存在でした。
この時点で心の中ではガッツポーズ。
会社で削られた精神が、ここで少しだけ労災認定された気がしました。
同意書へのサイン、本人確認、簡単なカウンセリングを済ませ、施術部屋へ案内されます。
見た目はクールな印象でしたが、実際に話してみると意外と気さく。
変に事務的な感じもなく、こちらの緊張を自然に受け入れてくれる柔らかさがあります。
ここまでは、どう見ても普通の健全な脱毛サロン。
……のはずでした。
部屋に入ると、服を脱いでタオル1枚で待つように案内されます。
そう。
今回は紙パンツすらありません。
「紙パンツ限界調査室」などと名乗っておきながら、肝心の紙パンツが支給されないというまさかの展開。
開始早々、調査室の看板が崩壊しました。
慣れない空間。
写真通りの美人セラピスト。
そして、何も履いていないという逃げ場のなさ。
この三拍子が揃った結果、まだ何も始まっていないのに、こちらはすでにFBK状態。
自分でも思いました。
「施術前から何を一人で最終局面に入っているのか」と。
そこへセラピストが入室。
当然、こちらの状態には気づいたはずです。
しかし彼女は、表情ひとつ変えずに落ち着いた様子。
さすがプロ。
こちらが勝手に人生の恥部を露呈しているだけで、向こうは普通に仕事をしているのです。
さすがに申し訳なくなり、
「すみません、緊張してしまって……」
と伝えると、
「全然大丈夫ですよ♡ 仕方ないですよね」
と、かなり寛容な返答。
この一言で少し安心しました。
同時に、何も履いていない状態で受け止められるという、謎の敗北感に包まれました。
施術の流れは、洗浄、パック、ピーリング、そしてオイルマッサージ。
全体的にかなり丁寧。
接客も落ち着いていて、普通にオムケアとしての満足度も高いです。
しかし、ただ丁寧なだけではありません。
後半のオイルマッサージに入ってから、明らかに距離感が近い。
もちろん、あくまで施術の範囲。
こちらからのタッチは当然NGです。
ここを履き違えた瞬間、癒しの時間は終了。
最悪の場合、脱毛より先に社会的な毛根を根こそぎ持っていかれます。
なので、こちらは完全受け身。
ただ、セラピストの手つきと距離感はかなり際どく、特に後半はほぼTKKに近いような刺激が続きます。
「これは通常施術なのか?」
「それとも、私の感度がバグっているだけなのか?」
脳が答えを出す前に、身体の方が先に結論を出してしまいました。
気づけばこちらは完全に限界状態。
そして――。
そのまま、私は無事にGBKという名のSKRを迎えてしまいました。
セラピストはというと、慌てる様子もなく、何事もなかったかのように丁寧に対応。
こちらだけが、何も履いていない状態で人生の最終面接を受けたような顔をしていました。
施術が終わる頃には、心も身体もかなり満たされた状態に。
ただし、ここで正直に言っておきます。
この店は、誰でも確実に同じ結果になるタイプではありません。
タイミング、こちらの反応、予約メニューによって変わる可能性があります。
「行けば誰でも勝てる」みたいな夢のある話ではありません。
そんな簡単に人生は救われません。
だから我々は今日もHPBを徘徊しているわけです。
ただ、敏感な人。
オムケア系の距離感に弱い人。
タオル一枚の逃げ場のなさで反応しやすい人。
このあたりに該当する同志なら、十分アリだと思います。
過度な期待は禁物ですが、
普通の脱毛サロンだと思って行ったら、何も履かない状態で男の尊厳を試される店
という意味では、かなり当たり寄りでした。
HPBに普通に掲載されている、表向きは健全な脱毛サロン。
しかし、オムケアメニューの奥には、疲れたサラリーマンの理性を定時退社させるだけの破壊力がありました。
有料エリアでは、今回訪問した脱毛サロンの詳細、エリア、予約時に選んだメニュー、担当セラピストの雰囲気、実際の距離感、再現性、そして個人的な評価をまとめています。
これを知らずにHPBの海へ突撃するのは、弾を持たずに戦場へ行くのと同じです。
同じようにネットの海を漂う同志は、ぜひ参考にしてみてください。
【購入前の重要免責事項】
-
再現性について 本記事は筆者の実体験に基づきますが、担当者の気分や店舗ルールの変更により、同様のサービスを保証するものではありません。
-
禁止行為 情報の拡散、セラピストへの強要行為は固く禁じます。あくまで紳士的な振る舞いをお願いします。
-
返金について 情報の性質上、購入後の返金は致しかねます。
