【都市伝説・検証】京橋の「TKK確定」と噂されるHPB予約困難店。"紙パンツバイキング"でTを選んだ調査員が、セラピストに「直談判」した結果…

※この記事は「エロい店」の紹介ではありません。※界隈の噂を検証した「人柱報告」です。噂の真相を確かめたくてムラムラしている人は、結果(敗北)を知った上で購入してください。
どうも、「とあるサラリーマンの『紙パンツ』限界調査室」です。
とある界隈で、「TKK、HRができる」と噂されている、超有名なHPB掲載店があります。場所は、大阪のディープスポット・京橋エリア。ここで「あぁ、あそこか」とピンときた人もいるはずです。
噂の真偽を確かめるべく予約を試みましたが、常に満枠……。
「これは本物か?」 期待に胸を膨らませ、1週間後の枠をようやく確保しました。
当日、指定されたマンションの一室へ。
「こちらへどうぞ~♡」
出迎えてくれたのは、40代くらいの色気ある女性。(正直、写真と少し違いましたが、色気があって熟女好きにはたまらない雰囲気です)
お会計を済ませ、シャワー室へ案内される際、この店の最大の特徴である「紙パンツバイキング」が登場。 なんと、複数のタイプから好きなパンツを選べるのです。
私は心の中でガッツポーズし迷わず、極小のTバック式を選択。
あえてズラして、息子を見せつけるスタイルで戦場へ向かいました。
施術中、彼女の手つきは完全に「クロ」でした。
力を入れる瞬間に押し付けられるOPIの感触。
際どいラインを攻める、いやらしい手つき。 私の息子はすでにFBK状態で、勝利を確信していました。
しかし……運命の仰向けタイム。 あえてハミ出させた息子を見ても、彼女は無反応。 SKBを触りながら、ビクビクと反応する私を見ても、焦らすだけ。
そして、試合終了のゴングが鳴りました。
痺れを切らした私は、シャワーへの誘導中に勇気を出して「直談判」しました。
「こっちのマッサージとかって…」
彼女は一瞬困った顔をして、
「いや、そういうのはちょっと…」 と拒否。明確なNOでした。
期待しすぎたせいか、肩を落として店を後にしました。
この店は、噂通り「エロい」ですが、もしかしたら「落とすには回数が必要」なのかもしれません。私の人柱レポートを、ジュース1本分で共有します。 我こそはという猛者、この「京橋の城」を攻略してみてください。
【購入前の重要免責事項】
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再現性について 本記事は筆者の実体験に基づきますが、担当者の気分や店舗ルールの変更により、同様のサービスを保証するものではありません。
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禁止行為 情報の拡散、セラピストへの強要行為は固く禁じます。あくまで紳士的な振る舞いをお願いします。
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返金について 情報の性質上、購入後の返金は致しかねます。
