✨15部突破✨【都市伝説・検証】「初回からHR・NS確定」「紙パンツ不要」の噂は本当か? 大阪中心部のとある個人店に体当たり調査したら、美魔女に僕の全てを晒すことになった夜

※本記事は、ワクスト内で囁かれる「ある噂」の検証記録です。※心臓の弱い方、常識的な施術を求める方は閲覧を控えてください。
どうも、「とあるサラリーマンの『紙パンツ』限界調査室」です。
皆さんは、こんな都市伝説をご存知でしょうか?
「大阪市のとある個人店で、初回からHR確実、NSすら許される店がある」
「そこでは、紙パンツすら履く必要がない」
ただのデマか、男の願望が生んだ妄想か。しかし、火のない所に煙は立ちません。
調査員としてのプライドにかけ、なけなしのヘソクリを握りしめた私は、その「都市伝説」の正体を暴くべく予約を済ませ、とあるマンションへ向かいました。
インターホンを鳴らす指が震える。ドアが開くと、そこに立っていたのは170cmくらいの長身で、マスク姿の女性。「美魔女」という言葉が相応しい、妖艶なオーラを纏ったセラピストです。
お茶をいただき、シャワーへ案内されたその時。 彼女はサラリと、衝撃の一言を放ちました。
『紙パンツは、付けても付けなくても、どちらでも良いですよ?』
……都市伝説だと思っていた噂は、本当だったのか。 私は唖然としました。
これは、試されている。 ユニットバスには、ハブラシとTバックタイプの紙パンツが置かれています。「守る」か、「晒す」か。
私は決断しました。「調査員たるもの、隠し事はなしだ」迷わずノーパンを選択し、タオル一枚だけを腰に巻いて施術ベッドへ。
戻ってきた際、彼女を見て、私は後悔と興奮でめまいがしました。
ホットパンツにレギンス、上はタンクトップという姿。 露出が増え、身体のラインが強調されたムッチリ姿の「戦闘態勢」になっていたのです。
心の中でガッツポーズする余裕すらなく、私の息子は、タオルの中で即座にFBKしてしまいました。
まずは施術台でのストレッチからスタート。しかし、明らかに密着具合がおかしい。 私の体を伸ばすフリをして、彼女の豊かな胸に私の顔が埋まる。柔らかい感触と甘い香り。
次にうつ伏せになり、ホットオイルが垂らされる。時折混ぜられる「カエル足」での施術では、SKBをガッツリと攻められ、たまに手が竿をかすめる。
施術中、彼女はとても明るくコミュニケーションを取ってくれます。
「お仕事、大変なんですか?」、「足もすごい凝ってますね~」マスク越しの笑顔と、弾むような会話。この一瞬の「健全な空気」に、私は少しだけ油断していました。
しかし、彼女の手つきは容赦ありません。 カエル足で際どいラインを攻めながら、会話の合間に、「スッ」と手が滑る。
「あっ!」
私の竿に、彼女の手のひらが、あくまで自然に「かすめる」のです。
握るわけでもなく、避けるわけでもなく、布越しに伝わる体温と感触。 身体も思わずビクンと跳ね、思わず低い声が漏れてしまいました。
「うっ……!」
すると彼女は、マッサージの手を止め、私の顔を覗き込んでこう言いました。
『……あ、大丈夫ですか? 痛かったですか?♡』
その目は笑っています。「痛い」わけがないことなど、分かっているはずです。
分かっていて、あえて「大丈夫?」と優しく気遣うフリをする。
「い、いや、大丈夫です……」
汗をかきながら答える私を見て、彼女は「よかった♡」と微笑み、また施術を再開しました。
この「明るい会話」と「無自覚な(フリをした)接触」の波状攻撃。
私の理性の堤防が決壊するのは、時間の問題でした。
「事故か? いや、故意だ...」
興奮度がMAXに達したところで、ついに仰向けへ。
一枚のタオルがずれてしまい、完全な露出現状。 天を向いてFBKした私の竿を見て、美魔女はマスクの下でこう笑いました。
『……フフッ♡』
その余裕の笑み。 完全に狩られる側の気分です。 SKB、CKBにもガンガン手が当たり、感覚はジェットコースターのように乱高下。
そして最後。 彼女の手が、吸い寄せられるように私の竿へと伸びてきて……。
「えっ?」
思わず漏れた私の声は、彼女の熱い掌の中に消えました。
有料エリアにて、この「都市伝説サロン」の正体と、その後の「NS検証結果」を報告します。
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再現性について 本記事は筆者の実体験に基づきますが、担当者の気分や店舗ルールの変更により、同様のサービスを保証するものではありません。
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