【価格設定ミス?】天王寺のアジエス、1.5万で「2人がかり」は流石にバグってた。全裸待機からの「W生F&CKB攻め」。日本の常識が通用しない“40分間の無法地帯”へようこそ。

どうも、「とあるサラリーマンの『紙パンツ』限界調査室」です。
「アジアンエステもいいぞ」
とある界隈で囁かれる、この甘美な言葉。 しかし、その実態は謎に包まれており、我々一般のサラリーマンには「なんだか怖い」「ボッタクリでは?」というイメージが付きまといます。
普段はHPB掲載の健全店や、個人店のメンエスを主戦場としている私ですが、今回はなけなしの小遣いを握りしめ、この「未開拓エリア」に体当たり潜入調査を敢行しました。
場所は、ディープな空気が漂う大阪市天王寺区。
「もしもし、今から入れますか?」
怪しげなHPに掲載された番号へ震える手で連絡し、予約を完了。指定されたマンションへ向かいます。
「ピンポーン」 インターホンを押すと、ドアが開きました。
「こんにちはー♡ こちらへどうぞー♡」
現れたのは、20代後半とおぼしき愛嬌たっぷりの巨乳ちゃん。
とびきりの美女……ではありませんが、例えるなら「中の・中」。ストライクゾーンど真ん中ではないけれど、ボールではない。心の中で「セーフ!」とガッツポーズしました。まあ嘘は書けないですからね。
ここでコース説明を受けます。
どうやら「Wコース」を選ぶと、セラピストが2人ついてくれるとのこと。
日本人の店でこれをやれば数万円はくだりませんが、ここはアジエス。
料金はなんと「40分 15,000円」。
迷わずWコースを選択し、シャワーへ向かいます。
ここで、ある「異常事態」に気づきました。洗面所にはうがい薬やマウスウォッシュが完備されていますが……
「あれ、紙パンツがないぞ?」
メンエス特有の、あの心許ない紙パンツすら用意されていない。つまり、「全裸にバスタオル」という、銭湯スタイルでベッドへ向かえということか。この時点で、私の心拍数は上がりっぱなしです。
うつ伏せで待機していると、先程の巨乳ちゃんに加え、
「よろしくお願いしまーす♡」
小柄で可愛らしい女の子(20代前半)が参戦。狭い個室に、男1人と女2人。私の身体を、2人のセラピストが揉みほぐす……まさに王様の時間です。
ここまでは、程よい圧の気持ちいいマッサージでした。しかし。
「じゃあ、仰向けになってー♡」
その言葉に従い、身体を反転させた瞬間。事態は一変しました。バスタオルは剝ぎ取られ、全裸で仰向けになった私を見て、2人の目の色が変わった気がしました。
「えへへ♡ お兄さんどう? これ、気持ちいいでしょ?」
小柄な女の子の手が、私のCKBへと伸びてくるではありませんか!
「はうっ!」
不意打ちに、思わず声が漏れる私。しかし、彼女たちの攻撃は止まりません。それどころか、もう一人の巨乳ちゃんが私の顔を覗き込み、信じられない行動に出たのです……。
上からは巨乳ちゃんがDKを仕掛けながら、手は私のCKBを弄る。下からは小柄な子が、私のTINを鷲掴み。上と下、同時多発テロです。
「じゃあお兄さん、これはどうかな♡」
次の瞬間、とんでもない光景が広がりました。 一人が私の竿をパクリ。もう一人は玉をパクリ。まさかの「生F」W攻撃。しかも、舌使いがハンパない。中々のテクニシャンです。
「もう……ダメだ……!」
こちらからのタッチにもだいぶ寛容で、肌の感触を楽しみながら反撃を試みます。 さすがにHRは難しいらしく、TMN付近への侵入もやんわりガードされましたが、CKBへのタッチはフリーパス。2人の柔らかいOPIの感触を楽しみながら、最後は2人からのCKB攻めからのTKKによる高速ピストンでフィニッシュしました。
賢者タイムの中、私は天井を見上げて計算していました。
「これで15,000円……?」
もし日本人の店で、2人指名して、ここまでのサービスを求めたら、間違いなく4万〜6万円は下らないでしょう。それが、天王寺の片隅では15,000円。
「アジアンエステもいいぞ」
この言葉の意味が、身体の芯まで理解できました。
確かに、言葉の壁や衛生面の不安、そして「何が起こるかわからない」というスリルはあります。 でも、この「AVのような非日常体験」をこの価格で味わえるなら、冒険する価値は十分にあります。
(ここから先は有料エリアです) ※ここから先は、日本の常識が通用しない「Wコース」の全貌と、天王寺の片隅にある「店名」の公開です。
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再現性について 本記事は筆者の実体験に基づきますが、担当者の気分や店舗ルールの変更により、同様のサービスを保証するものではありません。
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禁止行為 情報の拡散、セラピストへの強要行為は固く禁じます。あくまで紳士的な振る舞いをお願いします。
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