隣のみゆきさんと回覧板

中学2年の夏の終わり
夏の始まりにとある出来事から歳上の女性に魅了され、夏休み中勉強も部活動も手に着かなくなり脳裏に焼き付けた記憶で毎日妄想してはオナニーにふける日々。当時の中学生にはエロ本を入手することすら困難であり、AVなどもってのほか。今みたいにスマフォで簡単に無修正の動画がみれるような時代ではなかった。
当然女性の裸など見る機会などなく、それほどまでにYの母親のTさんの裸は衝撃的で刺激的だったのである(この話は別投稿の「あの夏の日の追憶」に書いてあります。併せて読んでいただけると喜びます)
そんなある日、部活もなく朝から家でゲームに没頭していると、外から話し声が聞こえてきた。(私の部屋は母屋のとなりに建てたプレハブハウスで外の音が良く聞こえる)
「それでは今から地鎮祭を執り行いので宜しくお願い致します」
ちらっと窓を開け覗いてみると、神主さんらしき人を筆頭にスーツ姿の方々が参列している。
私「なんしよるんじゃろ」
当時中学生の私には何をしているか全くわからず、すぐに興味がなくなり、再びゲームに没頭。その後昼ご飯を食べ、漫画を読みながらダラダラ過ごしているとインターホンが鳴る。母は仕事に行っていて妹もどこかに遊びに行ってて家には私だけ。めんどくさいなぁと思いながら玄関に向かう。
私「はーい」
玄関を開けると20代後半くらいの夫婦がそれぞれ幼稚園児くらいの子供を抱っこして立っていた。
男「こんにちは。今度隣に家を建てることになった山本といいます。今後ともよろしくお願いします……お父様かお母様いらっしゃいますでしょうか?」
私「父はいなくて母は仕事に出てます。…浜村と言います。こちらこそよろしくお願いいたします」
男「そ、そうですか💦すみません……改めてよろしくお願いいたします」
その夜母に、昼ごろ隣の空き地に家建てると挨拶に来られたことを伝え、良い人達だといいね~って話で終わった。
夏休みが終わり、隣の敷地では着々と家を建て始め、あっというに完成し、どうやら年明けから引っ越しとのこと。
更に時は進み、桜が舞う4月。
私も中学3年になり、隣の家の引っ越しも終わり片付けなども終わり新生活にもだいぶ慣れてこられたみたいで、朝挨拶を交わすようになっていた。
私「おはようございます」
みゆき「あ、おはようS君。いってらしゃーい」
グラマラスな身体つきでおっぱいの大きいみゆきさん…この頃すでに何度かみゆきさんの裸を想像してオナニーをしていた。
初夏の過ごしやすい季節になった頃夜中部屋でTVを見ているとみゆきさんの家の方から声が聞こえてきた。
こそっと窓をあけてみると、みゆきさんの家は寝室を網戸にしてカーテンだけ閉めて過ごしていた。
旦那「もう子供達寝てるし……いいだろ?」
みゆき「うーん…でも明日早いし…」
!?!?
これまさかSEXするんじゃ…!
すぐさまズボンとパンツを脱ぎバレない程度に窓を開けカーテンの隙間から覗く…が、ほとんど見えない。
小さな声だけがかすかに聞こえてくる
「んっ……あっ……ちょ、ゴムつけないと……」
「外出すから大丈夫だよ」
一気にフル勃起して我慢汁垂れ流しながら、カチカチになったチンポをしごく
(くそっ、もっと風が吹いてカーテンがめくれんかな)
パンパンと音が激しくなり
「ハァハァ…出るっ」
「あぁん……」
再び静かな空間になり、私はフル勃起したまま逸物を擦っていた。
「ちょっと…中に出てるじゃん…」
「ごめん、間に合わなかった…てかあっつ。扇風機つけるわ」
ピッ
と扇風機のつく音がしカーテンがふわふわとなびきはじめ、ふわっとカーテンがめくりあがり、みゆきさんの裸が飛び込んできた。
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残念ながらブラジャーをつけたあとみたいでおっぱいは見えなかったがティッシュでオマンコの中の精子を拭きとっている。
その瞬間興奮MAXになり大量の精子を床にぶちまけた…
旦那「だめじゃ、汗がひかん。シャワー浴びてくるわ」
みゆき「じゃあウチも浴びる」
時折扇風機の首振りでカーテンがめくれあがるといった状況で再びフワッとカーテンがめくれあがるとシャワーを浴びるためにみゆきさんはブラジャーをとって大きなおっぱいを丸出しになっていた…
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めっちゃ綺麗な大きなおっぱい…
「うっ、また出る…」
再び床にビュッビュッと精子をぶちまけ、賢者タイム。冷静になり床にぶちまけた精子を拭きとり、
はぁ…なんてすごいんだ…
余韻に浸り気持ちいいまま眠りについた。
次の朝
昨日のことで朝からドキドキしていた。
玄関を出ると、ちょうどみゆきさんが洗濯物を干していた。
私「あ、おはようございます」
みゆき「おはようS君、そろそろ夏休みじゃないん?」
私「あ、そうなんです、来週から夏休みです」
みゆき「あー、やっぱりそうなんだ。でももう高校受験とかで全然遊べないんじゃない?」
私「ですねー」
昨日のみゆきさんの裸が頭の中でフラッシュバックしてて会話に集中できない
みゆき「きをつけていってらっしゃーい」
あの日から毎晩聞く耳をたてていたが、子供達と遊び疲れて旦那が先に寝て子供が寝て最後にみゆきさんが寝るっといった雰囲気でなにごともなく日々が終わっていった。
そんな日々が何日か経ち
そういえば最近旦那さんの車が帰ってこないことに気づき、夜もみゆきさんと子供達だけのようだ。これじゃあなにも期待できないわぁっと夜の楽しみがなくなっていた。
期末テスト期間
午前中テストがあり、終わり次第帰宅。昼前には家についてテスト勉強をするといった感じの生活をしていた
そんなある日
テスト勉強をしているとみゆきさんの家から声が
みゆき「ほんと大したものは作れないから期待はしないでよ~」
男「いやー、全然なんでも大丈夫っすよー」
なにやら見知らぬ男がみゆきさんの家にあがっているようだ
隣から美味しそうな匂いがしはじめたので、私も母屋で冷食をレンジでチンして昼ご飯を食べる。
部屋に戻ると、みゆきさんと男が食後の話をしていた
男「てか旦那さんいないのに家にあげて大丈夫なんです?」
みゆき「全然大丈夫よ~、先週から旦那出張いってるから」
男「そうだったんすね~」
そんな会話を盗み聞きしながら、ふとみゆきさんの家を覗くと事務員さんの恰好をしたみゆきさんと作業服をきた若いチャラチャラした男の姿があった。
(みゆきさんって事務員さんだったんだ~、じゃああの男はその会社の従業員なんかな?)
勝手に推測しつつ、連日のテスト勉強と満腹になった私は眠気に襲われウトウトしていた。眠りに落ちそうになっていると
みゆき「てか、午前中暑かったね~、達也めっちゃ汗かいてんじゃん」
達也「そーなんですよ~あ…もしかして臭いっすか?」
みゆき「ううん、臭くないよ~…あれだったらシャワー浴びる?私もめっちゃ汗かいてるし…私大体毎日昼にシャワー浴びてるんだけどさっぱりするよ~」
達也「え?いいんですか?でも着替えないし…」
みゆき「旦那のあるし、達也旦那と同じ体型だからそれ着ればいいじゃん」
達也「いや…でも…」
みゆき「先にシャワー浴びてるから達也もおいで~」
戸惑っている達也を置き去りにお風呂場に向かうみゆきさん
達也「マジかぁ…これってそういうことだよなぁ…いいんかな…」
私(えぇっ…もしかして浮気ってやつ?もしかしてみゆきさんこの男とSEXするんかな…)
すっとズボンとパンツを脱ぎ、はぁはぁと興奮しながらチンポを擦り始める…
「キュッキュッ シャー」
勢いよくシャワーの音が聞こえ、風呂場のすりガラスの窓にみゆきさんがシャワーを浴びる影が映る
ほどなくして影がもうひとつ増えシャワーの流れる音とチャプチャプと別の音が聞こえ始める
みゆき「達也……めっちゃ大きくなってるじゃん」
達也「てかホントにいいんっすか?バレないっすかね」
みゆき「じゃあやめる?」
達也「いや…あっ」
重なり合ってた影がふたたび一つになり達也の影がビクビクなっている
「ジュボジュボ…ジュブジュブ」
達也「みゆきさん…めっちゃ気持ちいい…イキそう」
みゆき「気持ちいい?…でもまだイッたらだめだからね……」
再び影が二つになる
みゆき「このまま挿れて」
達也「え?ゴムは…」
みゆき「大丈夫だから……んっ……あっあっ……気持ちいい」
達也「あ、みゆきさんもう出る」
みゆき「え…?早い…よぉ…ンッンッアッ」
シャワーの音だけがになる
みゆき「久しぶりの生ちんぽ…気持ち良かった…てかちゃんと外に出したんだね…えらいじゃん」
達也「いや~、さすがに赤ちゃんできたらヤバいですもん」
私は久々のみゆきさんのSEXに大興奮して大量に射精…
なんとかみゆきさんの裸が見れないかとみゆきさんの家の和室の窓から中を覗き込む…
が残念ながら既に二人とも服を着て戻ってきて二人でまた家を出ていった。
私は賢者タイムになり、テスト勉強が捗る
テスト期間も終盤をむかえ、夜中トイレに行くと、母がリビングでテレビを見ていた
母「あ、ヤバ…回覧板渡すの忘れてた~……もう遅い時間だし、明日あんた山本さんとこに回覧板渡しといて」
んんっ!瞬時に閃く
私「うん、わかった」
二つ返事でウキウキで回覧板を受け取り、眠りにつくが興奮してその日は全く寝れないまま朝を迎えた。その日のテストは集中できなくて散々な結果だったが、急いで帰宅しその時を待つ…
お昼前
みゆきさんが帰ってきた。帰ってきたみゆきさんは急いで全部の窓を網戸にしてまわってた
みゆき「やばっ…家あっつ~……先シャワー浴びるかぁ…」
来た!!!
シャワーの音が聞こえ、すりガラス窓にみゆきさんの影が映る
私は急いで回覧板をもってみゆきさんの家に行きインターホンを鳴らす。が返答はない…すこし時間をおきもう一度鳴らすと
みゆき「は~い…ちょっとまってくださいね~」
家の奥の方から声が聞こえる。少し待っているとバスタオルを巻いた姿のみゆきさんが玄関を開けてくれた。
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私「あ、あの…回覧板です」
みゆき「あ~、ありがとう……え?」
みゆきさん浮気してるんですか?
実は昨晩回覧板にメモ用紙をつけ足していた
そのメモ用紙をみてみゆきさんは動揺しながら
みゆき「……とりあえず入って!」
家に招き入れられ、みゆきさんが玄関の鍵が閉める
みゆき「えっと…これS君が書いたん?」
私「はい…」
みゆき「何で知ってるの?」
私「今テスト期間中で昼前に家に帰っているんですけど、部屋で勉強してたら……その…」
みゆき「……あー、先週のことかな?」
私「はい…」
私は全裸にバスタオル姿のみゆきさんとこのいけないことをしている背徳感でフル勃起してしまっていた。それを必死に隠そうとポケットに手をいれてチンポを押さえつけていた。それに気づいたみゆきさんは
みゆき「……ふーん、でS君はどうしたいのぉ?旦那に言うってわけじゃないんでしょ~?もしかしてさぁ……」
みゆきさんが私のフル勃起したチンポをズボン越しに撫でる。
私「アッ!」
興奮しすぎて射精してしまった…
ビクビクなっていると
みゆき「もしかして出ちゃったの…?見せて~?」
みゆきさんが私のズボンとパンツを脱がす…
みゆき「あら…しっかり出てるのに…まだおっきくなったままだねぇ…」
イヤらしい手つきで私のチンポをゆっくり触る…
みゆき「まだ生え揃ってないんだね…それにまだ被ってて可愛い…」
どうしていいかわからず棒立ちでいると、みゆきさんが私のチンポを舌先でペロペロ
私「あ、ちょっと…」
みゆき「ん?やめてほしいの?」
私「いや…」
ペロペロからゆっくり私のチンポを咥え、やさしく剝いてくれ、そのままジュボジュボと大きな音をたてながらしゃぶってくれる……初めてのフェラに
私「ちょ……ダメ…出る」
勢いよくみゆきさんの口の中に射精。みゆきさんはそのままごくっと私の精子を飲んだ…
みゆき「さっき出したばかりなのにしっかり濃いね……」

連続で射精した私は急に冷静になり
私「ごめんなさいっ」
急いでズボンとパンツを履き帰ろうとすると、みゆきさんに手を掴まれ
みゆき「浮気のことと今日のこと、誰にも内緒にして……ね?」
私「誰にも言わないですっ」
みゆき「約束ね…そしたらまた……」
みゆきさんが最後まで話す前に怖くなって急いで家に帰った
家に戻ってもドキドキはおさまらず、何日か続いた
期末テストが終わり夏休み
私は今日もまたみゆきさんの家で……
