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標的の母乳<下>

〈ご使用前の注意書き〉

 

この作品はフィクションです。登場する人物、団体、及び地名は実在するものとはいっさい関係ありません。

 

また取り扱いの作品の中には一部犯罪に類する行為、過激な表現などが描かれている場合があります。これらを現実に実行すれば、犯罪となりますので決して真似をしないでください。

 

この作品はあくまで空想と現実を区別する事ができる大人の為の創作小説です。

 

犯罪や、女性に対する人権侵害を推奨するものではありません。

 

また作品の著作権は松谷徳盛に帰属します。個人的に読んで楽しむ以外の目的でのご使用はおやめください。

 

これらの趣旨をご理解の上、大人の娯楽としてお楽しみください。

 

 

 

【凌辱の果て】

 

「ひっ…」

 

ふっくらと柔らかい股間の丘陵。パンティ越しでも、ふわっとした温かさが伝わる。指を縦方向に滑らせ秘部をなぞる。

 

「っ…っ、っく!」

 

美肌の太腿をピクッと震わせ、逃れようとする。

 

「お前はまだ、セックスを教えられてない。勿体ねぇよ。こんだけでっかいおっぱいして、こんだけムチムチした身体してんのによ。男失格の旦那に代わって、俺がしっかり教えてやるよ」

 

言うなり視線を、横たわっても形崩れしない見事なJカップに向けた。

 

「まずは、やっぱり…」

 

両手の伸ばして、巨大な肉塊を鷲掴んだ。巨大なスロープの根元をがっしりと掴んで、ゆっくり揉み始める。モチモチした感触がたまらない。

 

「……」

 

感じているのに疑う余地はない。しかし理不尽な暴行に感じてはなるまいと、ささやかな抵抗を見せている。先程は辛抱できずに甘い呻きをあげたが、自分のみならず、夫を男失格呼ばわりするような外道に感じたくない。こんな男にセックスなぞ教えられるのは御免だった。

 

『見かけによらず、なかなか意地っ張りな女だ』

 

逆にサディスティックな感情をそそる。

 

『まぁ、せいぜい我慢すりゃいいさ。ダメ夫とのセックス経験など白紙にさせてやる。俺じゃなきゃダメな身体に改造してやる!』

 

屈折した熱意を持って、全ての指を駆使して丹念に乳房を揉む。さっきまでの欲望に任せた力強さは無く、じっくりと腰を据えて弄る。

 

乳首は言うまでもないが、乳房の脇から下部エリアに性感帯が集まっている。特に美和子は神経繊維が集中的に通っており、良くも悪くも彼女を困らせる。Jカップな肉房の最下部から掬い上げて、乳房全体をこねくる要領でゆっくり揉みしだく。

 

乳房全ての神経繊維を刺激させるのには的確な愛撫だ。

 

「…っ!…っっ…!」

 

明らかに反応している。顔を背け、上半身を捩らせる。それでも並びの良い歯を食いしばって堪える。甘い咆哮を堪えている

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クリエイターのプロフィール
母乳小説家。 物心ついたころから性欲があり母乳に魅了された半生を創作活動にぶつける拙い文章書き。
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