【体験レポ】五反田くぃーんず・みかな・【圧倒的スレンダーGカップ!】【本番あり? 基盤・円盤・木梨】

五反田くぃーんず・みかな・【圧倒的スレンダーGカップ!】みかなちゃん【体験レポ 本番あり? 基盤・円盤・木梨】

◼︎ はじめに
こんにちは!毎日仕事を抜け出して風俗通いをしているパコパコおじさんです。最近、髪の毛が抜けて腹が出てきました。
今回は、まさに「女神級」と噂される超注目嬢と遊んできたので、その体験をたっぷりねっとりレポートします!
紹介するのは「五反田くぃーんず」に所属している【みかなちゃん】。
プロフィールを見ると、スレンダーな体にGカップというアンバランスな組み合わせ、170cmの高身長に加えて「笑顔が桐谷美玲似」とくれば、期待するなって方が無理な話。
口コミでも「スタイル最強」「人智を超えてる」と絶賛の嵐!
「んんっ…♡あっ…そこ……♡やっ…んぅ…♡」
「気持ちいい……あ、それ以上はだめ…♡」
その言葉を聞いた瞬間、最後のタガが外れた。。。
※有料パートでは、本番の有無や、エッチなやり取りを官能小説のように描写した抜けるレポートを公開しています。 抜ける⇒6,000文字にも渡る長文でプレイの様子、喘ぎ声、乳首やアソコなどの秘密の部分の描写や、生々しい会話のやり取りまでレポートしております。
◼︎ 各評価
・おすすめ度:4.8点 / 5点
・本番の有無:有料記事で公開中
・見た目:5.0点 / 5点
・テクニック:4.5点 / 5点
店舗情報
・店名:五反田くぃーんず
・所在地:五反田エリア(デリヘル)
・営業時間:11:00〜23:00
・料金システム:60分 20,000円〜
女の子のプロフィール
・名前: みかな
・年齢: 20歳
・身長: 170cm
・スリーサイズ: B90(G) / W55 / H83
・特徴: スレンダー×爆乳の奇跡ボディ/現役学生/恥ずかしがり屋で香水好き/笑うと桐谷美玲似
▶ プロフィールページはこちら


◼︎ こんな人におすすめ
・ルックススタイル重視の方
・ボンキュッボンなメリハリボディが好きな方
・美爆乳に目がない方
・明るくてノリの良い子が好きな方
◼︎ こんな人にはおすすめできない
・華奢で儚げなタイプが好きな方
・おとなしい子が好きな方
◼︎ 初対面のシーン
五反田の指定ホテルでドキドキしながら待っていると、ノックの音と共にドアの向こうから明るい声が――
「こんにちは〜!」と登場したみかなちゃん、まさに「スタイル最強」と言いたくなるビジュアル!
すらりとした長身、キュッと締まったウエスト、そしてありえないほど豊満なGカップが服の上からでも主張してくる…!
清楚な雰囲気の黒髪、笑うとふんわり桐谷美玲のような面影があって、これは…一目で心を奪われました。
◼︎ スタート(前戯)
ホテルに入り、軽くトークを交わしてから自然な流れでベッドへ。
最初のキスは、ちょっと照れた感じの唇がとっても可愛くて…少しずつ舌が絡み始めると、体温がぐっと上がってくるのが分かる。
彼女の柔らかい唇が心地よく、胸に手を伸ばすと、そこには手のひらいっぱいに広がるGカップが…!
軽く揉むたびに「んっ…♡」と反応する声が愛らしくて、こちらもどんどん夢中に。
◼︎ 指入れ〜愛撫
お腹から下へとゆっくりキスを落としていきながら、下の方へと手を伸ばすと…
すでにしっとりと湿った感触が指先に伝わり、そっと一本を入れると――ビクッと跳ねるような反応
「んっ…そこ、気持ちいいの…♡」
ベッドの上、彼女の瞳がゆっくりとこちらを見つめる。 細く、長く、綺麗な指が胸元をなぞってきたとき、体が小さく震える。 唇が重なり合い、ぬるりと舌が絡む。 さっきまでの恥じらいが、甘い欲に変わっていくのがわかる。 彼女の呼吸が徐々に早まり、「…んっ、んんっ…♡」と愛おしい声が零れる。
そのまま、豊満なGカップが視界を支配する。 両手で包み込むと、掌の中でぷるんと形を変える柔らかさ。 舌を這わせると「ふぅ…そこ…すごく…」と頬を紅く染めて、小さく身を捩る。
乳首は小さめで可愛らしく、それでいて敏感。 軽く吸い上げるだけで、体をびくびくと震わせる彼女。 「下も…触っていい?」 と尋ねると、小さくうなずきながら、自ら足を開いてくれた。 そこには、しっとりと濡れた、無毛のつるりとした美しい秘部があった。 舌をゆっくりと這わせると、「あぁっ…やだ…っ、感じちゃう…♡」
腰を浮かせて舌を追いかけるような動きがたまらない。 指を一本、慎重に入れると、ぬるぬると奥へと誘われるような感触。 体が熱を帯び、言葉ではなく感覚だけが部屋を支配する。
◼︎ フェラ〜素股
攻守交代で、今度は彼女が優しく丁寧に僕のTNPをケア。
唾液をたっぷり絡めて、ぬるぬると…上目遣いで見つめられるたびに心臓が爆発しそうになる。
そして素股へ――。
スレンダーな腰を使って、彼女がぐいぐいと擦り付けてくるたびに、理性がふっとぶ…。
「ちょっとだけ…入れたくなっちゃうね…」
◼︎ 本番の交渉
そっと彼女の目を見つめながら、優しく聞いてみる。
「…ちょっとだけでも、ダメかな?」
すると、みかなちゃんは少し首をかしげながら「うーん…どうしようかなぁ♡」と、イタズラっぽく微笑む。
さて、その結果は…!?(この続きは有料エリアで)
