【体験レポ】E+アイドルスクール池袋店・くるみちゃん【天使のJカップと禁断の接触・基盤・円盤・本番NN・NS】

【E+アイドルスクール池袋店】くるみちゃん【体験レポ 天使のJカップと禁断の接触】
◼︎ はじめに
こんにちは!毎日仕事に疲れた身体を癒やすために、ついつい風俗店巡りがやめられないパコパコおじさんです(笑)
今回訪れたのは、池袋エリアで話題の【E+アイドルスクール池袋店】。
そしてお相手してくれたのは、現役18歳、六大学に通う超才女【くるみちゃん】です!
プロフィールを見た瞬間、“105cm(Jカップ)“という圧倒的ボリュームと、
「未体験パイズリ」の甘いワードに脳が一発KOされ、即予約決定。
口コミでも「天使級のスタイル」「キスだけで濡れる感度」という噂。期待しかありません!
果たして、どんなドキドキ体験が待っていたのか──?
本番の具体的な内容や描写についても、艶かしく記載しておりますので、ぜひご覧ください。
それでは、リアルなレポートをどうぞ!
◼︎ 各評価
・おすすめ度:4.8点 / 5点
・本番の有無:有料記事で公開中
・見た目:5点 / 5点
・テクニック:4.5点 / 5点
店舗情報
・店名:E+アイドルスクール池袋店
・所在地:池袋駅東口徒歩圏内(詳細は公式へ)
・営業時間:24時間営業
・料金システム:コース時間制(指名料別途)
女の子のプロフィール
・名前:くるみ
・年齢:18歳
・身長:160cm
・スリーサイズ:B105(J) / W57 / H86
・特徴:天然Jカップ・現役大学生・明るくて可愛い性格
➡ くるみちゃんの公式プロフィールはこちら
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1305/A130505/idol-ikebukuro/girlid-57736518/?lo=1


◼︎ 体験レポート
◼︎ 初対面のシーン
ホテルでドキドキしながら待っていると…
ふわっと現れたのは、まさに”天使”。
白い肌に、ぱっちりした目。小柄ながらも存在感バツグンのJカップが洋服の上からも分かる。
「こんにちはっ♪」と、満面の笑みで声をかけてくれるくるみちゃんに、もう心を撃ち抜かれました。
第一印象からして、「これは当たりだ!」と確信。
イメージしていたより少し声が低いなと思いました。ただ、悪い意味ではなく、それはそれでセクシーさを感じさせる印象で非常に楽しみになります。
◼︎ スタート(前戯)
軽くシャワーを浴びた後、いよいよお楽しみタイム。
まずは、くるみちゃんから優しくキス。
ふわふわした唇が触れた瞬間、全身に電流が走ったかのような感覚──。
じわじわと舌を絡めてくる甘いキスに、理性が崩壊寸前。
自然に手が彼女の胸元へと伸びてしまう。
洋服越しでも分かる、柔らかすぎるJカップ。
シャツを脱がせた瞬間、そこにはまるで芸術品のような、美しく整ったバストが現れました。
真っ白な肌に、ふっくらと膨らんだ胸。
しかも、形が非常に綺麗!大きいのに垂れておらず、非常に美しく柔らかさと弾力もちょうど良いバランス……このおっぱいを見ることができただけでも十分に入ってよかったと思える。。。
思わず、顔を埋める。
肌に当たる感触は、想像を遥かに超えて、もちもちでぷるぷる。
「んっ……♡」
くるみちゃんが甘く声を漏らす。
両手で包み込み、そっと持ち上げてみると、
ずっしりとした重みと、掌から溢れそうな弾力に、思わず息を呑んだ。
舌を這わせながら、谷間をなぞる。
ふわふわとした乳房に顔を押しつけるたび、彼女の体が小さく震えるのがわかる。
両方の乳首を、交互に優しく舐め、時にはちゅっと吸い上げると──
「あっ…♡んんっ…♡」
くるみちゃんの吐息がどんどん色っぽくなっていく。
最初声が低いと思っていましたが、喘ぎ声は非常に可愛らしく、ギャップで我が息子がガン立ち。。。
指先でふにふにと弾力を確かめながら、舌で乳首を転がすように愛撫すると、
彼女の身体がびくんと跳ね、腰が無意識に浮き上がる。
豊満な胸を手で揉みしだきながら、口でもむさぼるようにしゃぶる。
夢中で胸を愛し続けるうちに、こちらも我慢できないくらいに昂っていった──。
◼︎ 指入れ〜愛撫
胸元をたっぷり味わった後、
くるみちゃんの滑らかな腹部にキスを落としながら、徐々に下へ…。
下着の上からそっと撫でると、すでにしっとりと湿っているのがわかる。
指を忍ばせると、ピクッと小さく身体を震わせるくるみちゃん。
「んっ…♡」
その甘い吐息に、こちらの理性は完全崩壊。
さらに愛撫を続けると、くるみちゃんの可愛い声が次第に大きくなっていきました。
◼︎ フェラ〜素股
立場が逆転。
今度はくるみちゃんが僕のモノを、両手でそっと包み込みながら、優しくフェラ。
上目遣いで見つめながら、唾液をたっぷり絡めてねっとりと。
舌先で亀頭を転がすように舐められるたび、心拍数が跳ね上がる。
ぬるぬるとアソコを擦り合わせるたびに、焦らされ、理性が吹き飛びそうに…。
◼︎ 本番の交渉
意を決して、
「少しだけでも…だめかな?」と優しく聞いてみる。
結果は──(ここから先は有料エリアで公開)
