【体験レポ】ナイトヴィーナス・めぐ【ガチ惚れ注意報!*本番あり?基盤?円盤?木梨?】

ナイトヴィーナス・めぐちゃん・【ガチ惚れ注意報!*体験レポ 本番あり?基盤?円盤?木梨?】

◼︎ はじめに
こんにちは!毎日仕事を抜け出して風俗通いに精を出しているパコパコおじさんです。最近、朝に白髪を見つけるたび、時の流れを感じています…。
今回ご紹介するのは、復帰早々に話題沸騰中の美少女「ナイトヴィーナス」の【めぐ】ちゃん。
T154cmの小柄な体に、まさかのGカップ。しかもスラッとした美脚に加えて、スベスベのパイパンボディという無敵のスペック。
プロフィールや写メ日記を見て気になっていた方も多いはず。川島海荷似のキュートなルックスに、ちょっとおっとりした雰囲気もたまらない!
今回はその【めぐ】ちゃんとの濃厚なひとときを、余すところなくレポートします!
各評価
・おすすめ度:4.8点 / 5点
・見た目:5点 / 5点
・テクニック:4.7点 / 5点
・本番の有無:※有料パートで!
店舗情報
・店名:ナイトヴィーナス
・所在地:新宿(デリヘル)
・営業時間:不明
・料金システム:コース料金+指名料+交通費+3,000円
女の子のプロフィール
・名前:めぐ
・年齢:20歳
・身長:154cm
・スリーサイズ:96(G)/56/84
・特徴:素人系・巨乳・パイパン・ゲーム&猫好きな真面目系女子
・性格:S40%/M60%、エロくて従順な努力家
https://www.cityheaven.net/tokyo/A1304/A130401/sinzyukuvenus/girlid-49997244/?lo=1


◼︎ 初対面のシーン
指定場所でドキドキしながら待っていると、ふわっとした空気感をまとって現れた【めぐ】ちゃん。
白いニットに細身のジーンズというシンプルな装いなのに、全身から“可愛い”があふれている…。
「こんにちは〜♪」と優しく微笑む姿に、初対面ながら心を掴まれました。
入室してからの第一声は「今日はちょっと寒いですね~」。気温の話題から始まった雑談は、新宿にはよく来るの?など差しさわりない内容なのに、めぐちゃんの話し方が自然で、なぜか楽しい。
実は僕、会話があまり得意じゃないのですが、彼女の優しいテンポに導かれて、気づけば笑顔になっていました。
◼︎ シャワー〜ベッドまで
「じゃあ、そろそろシャワー行こっか?」と彼女からの提案。
体感ではほんの5分程度の雑談でしたが、まったりとした空気の中、気づけばリラックスしていました。
服を脱いでいただいた瞬間、そのギャップに思わず声を失いました――
Gカップの胸に目を奪われがちですが、それ以上に全体がスリムで、アンダーがかなり細そうな印象。
そのバランスが絶妙すぎて、拍手したくなるほど美しいプロポーション。いわゆる“異次元スタイル”。
シャワー中には「寒いから浴室の中で体拭いた方がいいかも?」と気遣いも見せてくれて、その一言だけで心がほっこり。
◼︎ プレイスタート
ベッドに移ると、「受けが好き?それとも攻めがいい?」と聞いてくれるめぐちゃん。
もちろん受けを選びました!
さらに「触ってほしくない場所ある?」「くすぐったい時は教えてね」と、まるで恋人のような気配り。
そして始まったキスは、まずは唇をそっと重ねる優しいもの。
すぐに舌が入ってきて、こちらも舌を絡めて応じると、まるで本気のキスのような心地よさに、初めて“キスで感じる”という感覚を味わいました。
◼︎ リップ〜フェラ〜パイズリ
リップは耳元からスタート。顔が近づいてきたかと思うと、唐突な「ハァ〜」という吐息。
正直、身体が一番ビクついた瞬間かもしれません(笑)
そこから耳、首筋、お腹の横、睾丸、Vラインまでを丹念にキスされ、まるで全身が性感帯にされたようなゾクゾク感…。
胸がこちらのナニに“あえて”当たるように動く仕草にもドキドキが止まりません。
フェラは唾液多め+密着タイプ。ゆっくりとしたペースで、竿や玉へのいたずらも交えてくるエロ巧者っぷり。
睾丸をさわさわと優しく扱ってくれるその手の動きに思わず声が漏れそうに…。
途中、手コキに移るも圧が強くて逝ききれず。ローションを追加してくれたり、「どこが一番気持ちいいの?」と聞いてくれたりと対応も丁寧。
「耳と玉が弱いかも」と素直に伝えると、そこからは耳舐め→首筋→乳首と、攻めの連携プレーに身を任せるだけで極楽モードに突入。
最後はお願いしてパイズリへ。たわわなGカップで包まれ、見下ろせばナニが完全に“埋もれる”至福の景色。
「飲み込まれちゃったね〜」と囁かれ、完全に撃沈。
◼︎ 指入れ〜愛撫
お腹から下へとゆっくりキスを落としていきながら、下の方へと手を伸ばすと…
すでにしっとりと湿った感触が指先に伝わり、そっと一本を入れると――ビクッと跳ねるような反応!
「んっ…そこ、あ、だめ…♡」
ピクピクと震える脚と、少し潤んだ瞳がたまりません。
◼︎ フェラ〜素股
攻守交代で、今度は彼女が優しく丁寧に僕のTNPをケア。
唾液をたっぷり絡めて、ぬるぬると…上目遣いで見つめられるたびに心臓が爆発しそうになる。
そして素股へ――。
スレンダーな腰を使って、彼女がぐいぐいと擦り付けてくるたびに、理性がふっとぶ…。
「ちょっと…入れたくなっちゃうね…」
◼︎ 本番の交渉
そっと彼女の目を見つめながら、優しく聞いてみる。
「…ダメかな?」
さて、その結果は…!?(この続きは有料エリアで)
