胸も太ももも距離感ゼロ…爆乳美女の上目遣いフェラ→NNのエロ三昧

どもども〜。
いや〜、まさか今日こんな展開になるとは思ってへんかったんよ…。
「軽くマッサージ受けてリフレッシュして帰るか〜」くらいのノリやったのに、
結果としては完全に理性バグらされた。
正直まだ手の震え止まってへん。
◆ プロフィール ◆
年齢:20代後半。
大人っぽさ出てるのに、時々ふっと少女っぽい笑顔が混じるのがずるい。
身長:150cm台後半くらい。華奢すぎず、抱いた時にちゃんと重みある柔らかライン。
雰囲気:一見清楚で声も小さめ。でも仕草とか距離感の詰め方が妙に近い。完全に“その気”をまとってくる。
性格:恥じらいと確信犯的な挑発が同居してるタイプ。
◆ 体験談 ◆
玄関開けた瞬間、いきなり「こんにちは〜♡」って笑顔で目見つめられて…もうここで崩壊した。
その上、腕にちょんって触れてくるんよ。あれ何?反則やろ。
シャワー前も「ゆっくりでいいですよ」って優しく声かけながら、
指先で二の腕をなぞってくる。
無意識か確信犯か分からんけど、もうこの時点でFBKだった。
で、施術は押すでもなく、ただオイルでゆったり撫でてくるだけ。なのに鳥肌止まらん。
気づいたら太ももが腰に軽く乗ってて、耳元で「疲れてるね…♡」って。
いや、違う意味でパンパンやって。
そこから仰向けになったら完全に逃げ場なし。
彼女の体がすっと重なってきて、足が鼠蹊部に当たる体勢。
近すぎて呼吸まともにできん。
極めつけはキス。
最初は軽いのに、だんだん深くなって舌が絡んでくる。
「あ、これはもうできるわ」って確信した。
手がゆっくり下に降りていって、フェラ開始。
上目遣いで「ジュポッ…ズルッ」って音を立てながら、「んっ…ここ好きなんですか?」って弱いところを舌の動きで突かれまくった。
で、こっちが「そろそろ…」って言いかけた瞬間、
彼女から跨ってきて…生in。
「んっ…」って甘い声が漏れた時、背筋ゾワって震えた。
からの小さく腰回して、「…いきそう?」って。
いやいやいや、声震えとるやん。反則やん。
結局中でドクドク出して、彼女も腕でギュッて抱きしめてきて…完全に詰み。
で、終わったと思ったら「まだしたいよね♡」って。
言いながら竿に指が伸びてきた。
で、ここからのフェラはさらにエグい。
焦らしと吸引のバランス、完璧すぎて逆に怖い。
「ここ、弱いね…♡」って囁かれた瞬間、変な汗出た。
◆ 総評 ◆
この子、見た目は清楚やのに中身は完全にド変態。
ナマで受け入れることに何のためらいもなく、むしろ嬉しそう。
そのギャップで脳が焼ける。
フェラの丁寧さ、腰の動き、全部“無意識エロ”すぎて危険。
仰向けになったら世界変わるレベル。
間違いなく、また行く。リピ確定。
◆ 有料部分 ◆
店名
セラピスト名
