上向きおっぱいのツヤ肌スレンダー1◯歳の巨乳を堪能…圧倒的寛容度で最後は"生"で

どもども〜。
いやな、マジで今日のはアカン。
完全に脳がバグった。帰りの電車で放心状態。座ってるのに腰ガクガクしてたもん。
ていうか、なんで俺は今までこの子の存在知らんかったん??
一回この沼にハマったら、戻れんて。マジで。
◆ プロフィール ◆
年齢:19歳。けど時折見せる色気がえげつない。
身長:150cm台後半くらい。細い。細いのに、胸だけ浮いてるみたいな形。
髪型:黒髪サラサラストレート。浴室の湿気でちょっと濡れてるのがまたエロい。
雰囲気:最初は無垢な感じ。「人に触るの慣れてないんです」みたいな照れ笑い。…でも、後半豹変。
胸:Fカップ手前ぐらい?とか考える暇もなく、形が反則。尖ってる。吸いたくなるやつ。
◆ 体験談 ◆
最初のシャワー案内、声ちっちゃくて聞き取れんぐらいで、
「はーい」って言ったら、ちょっと照れながら笑うの。
あ、これ沼の入り口や、って。
シャワー浴び終わって出た瞬間――
全裸で立って待ってるのよ。
俺の視界にスローモーションで迫ってくるおっぱい。
まずその光景で立ちかけた。こっちが。
「じゃあ、うつ伏せでお願いします〜」って、普通に言うけど、
背中にピトって胸当てて囁いてくるタイミングとか、もう全部計算されてるんちゃうか。
オイルマッサージ、技術はまぁまぁ。でも問題は“当て方”よ。
太ももから鼠蹊部、腰…背中…って流れてくるたび、体のどこかが絶対触れてんの。
四つん這いの時、後ろからぐぐっと胸で押されて、手は股のギリギリ。
グリップされへんのに、竿が勝手に脈打ってくる感じ。ヤバい。
で、仰向けなった瞬間。
向こうから跨ってきて、太ももの間にスッと座られて、
「ここ、ちょっと失礼しますね〜」って鼠蹊部をぬるぬる…玉、チロチロ…
この時点で9割立ってて、乳首責めが入ってきた瞬間、もう理性溶けた。
胸を押し当てて、ぬち…ぬち…って腰動かしてくるのよ。
あれもうパイズリよな?名目上マッサージでも、やってること完全にソレ。
んで、ふと顔見たら、潤んだ目で見てくんの。
「……次、私の番でもいいですか?」って。
意味がわからん。
けど身体が先に反応してた。
そのまま交代して、今度は俺が触る番。
胸に手当てて、ぺろぺろ舐めてたら、小さく「んっ…」って声漏れて。
そのまま手も口も下に滑ってって、クンニしたら、向こうの腰が勝手に揺れてて。
「……気持ちいい……」ってボソッと聞こえて。
そしたら急に、俺のモノをそっと握って、スローで上下に。
もうこの時点で終了よ。
自分でも息荒れてんの分かるのに、彼女は余裕の目で俺見つめてて、
「……ナマでもいいよ?」って。
終わった。完全に壊れた。
◆ 総評 ◆
こんなん…抗えるやつおる???
清楚装ってた全裸美少女が、焦らして焦らして、最後にNNぶっ込んでくるとか、
脳が持たんて。何かの試験かと思った。
あの間合いの取り方、タイミング、視線…すべてがエロすぎた。
今しかない。この無防備感、絶対あと数ヶ月で消えるから。
一度冷静に戻って「通っときゃよかった…」ってなるやつやで。
オレ?
もちろん次は120分で、全身全霊で溺れてくる予定。
◆ 有料部分 ◆
店名
セラピスト名
