三宮で見つけた顔面最強スレンダー巨乳、清楚系のじわじわ距離詰めてくる施術で脳焼けた。

こんにちは〜〜。
いや〜今回はほんまに「予定外」っていうか「想定外」っていうか。
まさかこんな筆乗ることある!?って自分でビビってます。
言うて今までHRできた子しか書いてなかったんすよ。
やっぱそこが満足度の一つの基準になると思ってたし。
でもやな…
今回の子はその基準を軽くぶっ壊してきた。
寛容度が爆高いとかじゃない。
…でも顔とスタイルと全体の“質”が異次元。
過去一美人でスタイルも文句なし。
この個体の強さだけで全部が持ってかれた。
◆プロフィール◆
年齢:20代前半
スタイル:スラッとしててお尻大きめ、胸も大きくてしっかり張りがある。
たぶんD〜Eくらいあると思う。
顔面:完全に優勝。透明感ありすぎて出会った瞬間ちょっと引いた。
声:柔らかくて落ち着く感じ。ゆっくり喋るのが逆にエロい。
性格:おっとり。でも施術中はじわじわS出してくる。ギャップが刺さる。
◆体験談◆
最初、わりと静かな雰囲気やってん。
丁寧な子やな〜くらいで「あれ?意外とフツー?」みたいな。
でも、部屋案内されて2〜3言交わしたあたりからなんか…わからんけど“空気が優しい”っていうか。
その感じが逆にこっちの防御力下げてくるのよ。
あの、わかる?包まれる系のやつ。声質からすでに母性出てるというか。
でも母性って言っても“おかあさん”じゃなくて“彼女のお姉さん”ぐらいのちょうどええやつ。あれズルいわ。
洗体、フォームがえぐい。
いや、何がってその…密着してんのよちゃんと。
背中に胸がふわっと当たってるのも腰まわりにお尻が沿ってるのも全部はっきりわかる。
でもそれをまったく気にしてませんみたいな顔で淡々と泡流してくる。
「え、今の普通に密着してたけど?」って思っても、
彼女はあくまで“施術ですけど何か?”みたいなテンションのまま。
この当たってるのが前提で進んでくる感じが逆に脳にくる。
うつ伏せでのマッサージ、密着感がえぐくて太ももで腰ロックされる感じがもうアカン。
あと、たま〜に息がふっと落ちてきてそのタイミングが異様に甘い。
明らかに手緩めてくる瞬間があってそこで一気に“気持ちよさ”に寄せてくるのズルい。
カエル脚のとこで急にテンション変わってきて、
指が攻めのモード入るのよ。
「この子、実はS気持ってるな?」って察したのはこのタイミング。
鼠蹊部のキワ、ギリまで攻めてくるし玉の付近スーッてなぞるとき絶対わざとやってる。
何がしんどいって彼女の顔がずっと穏やかで「はい〜、疲れてますね〜」って感じなのよ。
あの顔で攻めてくるのがいちばんえっち。
4TBに入ってからは玉の触り方、完全にエロ寄りやのに会話は一切普通なんよ。
「寒くないですか〜?」とか言ってんの。寒くないわ熱いわ!
んで最後の手。
マジでこれは全人類に体験してほしい。
手抜きゼロの優しい抜き。
焦らしとか派手なテクとかじゃなくて、
“彼女が彼氏に抜いてあげてる感”のやつ。
速度も圧もぴったりすぎてもう途中から声出そうになったけど、
なんとか拳握りしめて耐えた(でも顔はたぶんヤバかった)。
で、抜かれたあとな。
こっちヘロヘロなってんのに彼女は微笑みながらタオル持ってきて「今日は来てくれてありがとうございました〜」って。
もうそれで一発。
やっぱこの子、罪やわ。
◆ 総評 ◆
「女の子の完成度だけで満足度がぶっちぎってた」って感じ。
寛容度うんぬんより顔とスタイルと空気感で脳が焼けるタイプ。
しかもこのレベルでSっ気あるってどういうこと?
プレイが攻めてるわけじゃないのになぜか主導権握られてる感。
正直、広まりすぎて予約取れんくなるの嫌やけど…
これは“今だけ”の儚さあると思う。
こういう素直で完成度高い子って慣れたら営業感出ちゃいがちやし。
行くなら今やと思う。
◆有料部分◆
店名
セラピスト名
