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三宮で見つけた脳トロ沼娘。身体も相性もドンピシャすぎて震えた

どもども〜。

またしても、三宮の沼に足突っ込んでしまいました。

 

いや今回も、ほんま軽い気持ちやったんよ。

ちょっと仕事がアホみたいに忙しかった週の終わりで、

「もうマッサージでも受けて頭真っ白にしたろ」って感じでポチポチしてたら…

 

出てきたんよ。

スタイルがめっちゃ綺麗な子。曲線の出方がドンピシャで、

しかも紹介文がまたエグい。

なんかもう読むだけで脳がムズムズしてきて。

 

気づいたら予約完了してた。反省はしていない。

 

 ◆ プロフィール ◆

年齢:20代後半くらい。若さ全開ってわけでもなく、余裕ある喋り方が心地よい。

身長:150cm台中盤。すらっとしてて、服の上からでもバランスの良さわかる。

体型:細身寄りで美巨乳。でも密着するとふんわり柔らかくて、骨ばってないのが最高。

性格:めっちゃ喋るしノリも良い。距離感バグってて、最初から2回目みたいなテンション。

  

会話してるうちに、なんかこう「素のままでいてええんや」って思わせてくるんよな。

あの空気作るの、絶対才能。

  

◆ 体験談 ◆

「わ〜来てくれてありがと〜♡」って笑顔で迎えられて、

あ、今日、当たりやわ」って瞬間的に悟った。

 

世間話の中で「この子、思った以上にノリええな〜」って思ってたら、

すでにタオル1枚で登場。やばいやろそれ。

 

シャワー浴びて戻ったら、マットにうつ伏せスタート。

ふくらはぎ、太もも、カエル足、4TB、背中…と王道の流れやけど、

手つきがもう…うまいとか下手とかじゃなく、なんか“わかってる”動き。

 

太ももロックのときに腰にじわっと密着してきて、

そのまま耳元で「ここ、凝ってますね〜…」って。

 

声のトーン、変わってた。あれはズルい。

 

背中のときも胸がふわっと当たってて、

それが自然すぎて逆にエロい。こっちは必死に呼吸整えてた。

 

で、「じゃあ仰向けなりましょうか〜♡」の声で向き変えたら、

すぐに横に添い寝ポジでぴったり密着。

 

肌、やわっ…。しかも白すぎて光ってた。

 

「気持ちいいとこ、探してもいい?」って耳元。

距離ゼロ。囁き声+吐息で、完全に脳トロ。

 

軽くキスが始まって、そのまま舌がふわっと入ってきて

目が合った瞬間、お互いの呼吸が一気に重なったの分かった。

 

下のほうに手が伸びて、触れた瞬間びしゃってなってて、

こっちももう止められへん状態。

 

…したい?」って小声で聞かれて、

うなずく前にはもう準備完了してた。

 

 

最初は正常位。

入った瞬間、キュッて締まる感覚あって「うわ…」って声出た。

 

そこからじわじわ馴染んでくる感じがリアルで、

目離せんかった。

 

途中で向こうが腰動かしてきて、足絡めてきて、

気持ちいい…♡」って小さく漏れる声。

 

もう理性ない。記憶もあやふや。

 

1回終わって、「ちょっと休もうか〜」って言いつつも

手はずっと繋がったままで、肌同士の距離は一切開かんかった。

 

そんで「もうちょっとだけ、しよっか…?」って。

 

2戦目、確定。

 

 ◆ 総評 ◆

これは完全に“沼”。

 

スタイルだけで選んだつもりが、トーク、空気感、密着感…

全部が期待超えてきた。

 

白肌+細身+巨尻の破壊力もそうやけど、

とにかく“心の距離”の詰め方が天才的。

 

「今日はええ時間やったな〜」じゃなくて、

「また絶対会いに行きたい」って思わせてくるやつ。

 

たぶん、今が一番おいしい時期。

 

営業感出てくる前に、迷わず行くべき。

脳焼かれたいなら、ほんま、早めにどうぞ。

 

 ◆ 有料部分 ◆

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クリエイターのプロフィール
恋愛とかじゃない。ただただメンエスのあの“間”と“ぬくもり”が好きなだけのおっさんです。いろんな店、のんびり巡ってます。
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